
企業名のついた無料電話相談窓口で、
社会を支える。
CSR活動の役割と、無料の電話相談の必要性
現在、国や行政が設置している無料電話相談窓口では、相談件数の増加により、つながりにくい状況が生じています。
こうした背景から、身近な場所で相談できる支援の場が、社会全体で求められています。
きくつなぐがご提案する無料の電話相談の設置は、地域の皆さまが身近に利用できるメンタルヘルスケアの取り組みです。
CSR活動(Corporate Social Responsibility)とは、企業が経済活動と同時に、地域社会や環境に配慮し、持続可能な社会の実現に貢献していく「企業の社会的責任」を指します。
企業のCSR活動として無料の電話相談を設けることで、地域社会に安心して相談できる支援環境を整え、人々の暮らしに安らぎと精神的な支えを届けることができ、調和のとれた社会創設を可能にします。

企業に広がる安心と信頼性

持続可能な社会への貢献は、企業イメージの向上と信頼の構築につながります。
地域に根ざした取り組みは、企業への評価を高め、お客さまやパートナー企業との長期的な関係づくりを支えます。
社員の誇りとはたらく意欲を育む
地域貢献活動に取り組むことは、社員の皆さまにとって自社への誇りにつながり、会社への帰属意識や信頼感、働く意欲を育みます。
きくつなぐがご提供できること

調和のとれた社会の実現と、企業さまの社会的な信頼と評価につながる取り組みとして、安心してご利用いただけるメンタルヘルスサービスを提供しています。
CSR活動を無理なく、長く続けていただけるよう、料金設定・相談スケジュールなどを含め、実情に合わせた運営プランを提案いたします。
- 相談窓口の設置
- 相談員の環境整備
- 運用サポート
